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Harry Potter
and the Order of the Phoenix

ハリーポッターと不死鳥の騎士団

 

注意:このページはハリポタ5巻のネタバレ感想ページの続きです。
このコーナーのトップの注意事項を呼んでからご覧下さい。

 

 

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Chapter 11     The Sorting Hat`s New Song
・大広間に行ってもやっぱりハグリッドが見当たらない
・週刊予言者新聞のせいでハリーの方を見てひそひそと話す生徒が多い
・組み分け帽子の新しい歌は外の強大な敵に負けないホグワーツ内の強い絆を呼んだ
・新しい防衛術の教師はハリーの裁判にいたドローレス・アンブリッジだった
・特徴的な「コホン、コホン」と造り笑顔と嘘臭い甘い喋りを疲労する
・アンブリッジのスピーチからハーマイオニ―は魔法省がホグワーツの邪魔をしようとしているのが
 わかったと言う
・獅子寮室に行くとディーンとシェーマスが話していた
・シェーマスはハリーのことを疑っていて、彼のことを信じてるロンにも暴言を吐いた
・ディーンとネビルはハリーを信じてると言った
・今まで友達だったシェーマスにあんな態度をとられて落ち込むハリー
・最後にみんな真実を思い知らされるだろうが、後何人に疑われればいいのだろうと考える
ああ知りたい!!ゴドリックとサラザールの大恋愛物語。(違)
組み分け帽子の新しい歌でちょっと創設者達のことが歌われていました。
何故彼らの絆は途切れてしまったのだろう、それはとても悲しい悲しい話だと。
どうでもいいけどこの歌を聞くとスリザリンが悪者に見えてあまりそっちに
入れられたく無くなりませんか、一年生。俺何も知らなかったらちょっと嫌になります(汗)
本当にね、前から思ってたんですがローリング氏の書き方だと
何でスリザリン寮がいるのかわかりません。無い方がいいんじゃないかとか・・もごもご。
俺の読みが浅いんでしょうか・・・彼女の書き方あまり納得できないんです。
嫌だなぁ最後までただの邪魔な悪者寮として描かれていたら・・・。
理想はね、最後には嫌々ながらも力をあわせてくれることなんです。そう、ハリドラね(爆)
ゴドサラとジェセブが叶えられなかった夢を!!!素敵だ〜v 萌えるね。
あとハッフルパフは他3寮に入れられなかった残り物の行く場所って書き方もちょっと酷い♪(笑)

 

Chapter 12     Professor Umbridge
・オリバーが卒業して新キャプテンはアンジェリーナに決定した
・5年目からの宿題の山、ふくろう試験、いもり試験や進路指導についてフレッドとジョージが語る
・双子は7年目は学校には行かず、店を開きたいと言う
・ロンとハリーは闇の魔法使いを捕まえるオーラ―になりたい、
 ハーマイオニ―は屋敷しもべ妖精解放運動を大きくしたいと
・チョウがまたハリーに話し掛けに来るがロンのおしゃべりで邪魔される
・ハーマイオニ―はロンの無神経さにあきれる
・ハリーはチョウが自分のことを嫌っていないことに心を浮かす
・月曜はビンズ、スネイプ、トレロニー、アンブリッジというハリー達には最悪のラインアップ
・スネイプの教室に行くと早速ふくろう試験やいもり試験のことを説明される
・今日の授業はDraught of Peaceという安らぎ薬を作ることだがハリーは失敗してしまう
・いらいらが積み重なり、いつも口論しているロンとハーマイオニ―を怒る
・トレロニーからは一か月分の夢日記を宿題として出される
・アンブリッジは生徒に本だけを読ませ、実演させようとはしない
・ヴォルデモートがいる今、術をしっかり習うのは必要だと言い返す
・アンブリッジは点を取り居残りを与え、何かを書いてそれを持ってマクゴナガルの所へ行けと命ず
・怒られるかと思ったらマクゴナガルはハリーにビスケットを差し出し、魔法省に反抗するのは危険だと注意する
やっとまた出てきてくれたよ!ハリーが大広間でスネイプ先生のこと何も言ってくれなかったんで。
そして早速ハリーいじめを始める先生、絶好調です★
でもスネハ―要素のが多くてちょっと残念・・・出来が良すぎて何も言えない先生と
妙に先生の肩を持つハー子。いい子だからなんだけど彼女はロンといるがベストです!
スネイプ先生ハリーをいじめてとても嬉しそうv
今回作っていた薬はイライラを和らげる薬なんですが・・・・・
せ、先生!!!なんて優しい!!知ってるんでしょう?!知っているんですよね!!
ハリーがずっとイライラしていることを!!すぐに作り方を完璧に覚えさせ、
ハリーが自分のために使えるようにしたいんじゃないですか?!
本当に素直じゃないよな〜vハリーも気づいてあげなよセブルスの健気な努力♪
あ、先生新呪文を披露してくれましたよ。エヴァネスコ、物を消す魔法です。
ところでマクゴナガル先生のビスケットはリーマスのチョコレートと同じ様なもんなんでしょうかね?

 

Chapter 13     Detention with Dolores
・ハーマイオニ―は何故ダンブルドアがアンブリッジを入れたのか納得行かない
・しもべ妖精のために帽子や靴下を縫うハーマイオニ―はまだ初心者で作品もいびつだ
・ロンとハリーはたまりまくる宿題にパニックし始める
・また額の傷がうずくハリー
・魔法生物飼育学でドラコがハリーにハグリッドは何かをしようとして怪我をしたんじゃないかと言う
・ルナもハリーのことを信じてると言うが、彼女は証拠の無いものを信じる子だからあてに成らない
・新キャプテンのアンジェリーナはハリーの居残りがクイディッチの練習と被ることに文句を言う
・アンブリッジとの居残りでハリーは「もう嘘はつきません」と“身にしみるまで”書かされる
・特殊なペンを使わされ書くと、自分の手の甲に言葉が傷になって浮き出てきて
 次第に血がペンに移って、言葉が自分の血で書かれていた
・スネイプよりもアンブリッジのことが嫌いと自覚
・最近ロンが一人でこそこそと何かしてると思ったら、獅子寮のキーパーに立候補するつもりでいた
・ハリーは居残りのことをロンに話し、ダンブルドアに相談しろと言われるがハリーは反対する
・一週間分の居残りを終えるが、アンブリッジがハリーの手に触れた瞬間傷が痛んだ
・ハーマイオニ―に言った所、やっぱり彼女もダンブルドアに話すべきだと言う
・ダンブルドアはもう色んなことで忙しいだろうと思ってハリーは言いたくない
・ロンは無事獅子寮チームのキーパーに決められた
ハリー、スネイプ先生は優しいよ・・・?(笑)
アンブリッジとなんか比べないでもらいたいな・・・っ!
毒入り蜜の様な人だってローリング氏は言っていましたが・・・・
蜜どころじゃあないですよ彼女。なんてサディスティック。
明るい話題に切り替わって。おめでとうアンジェリーナ、そしてロン!!
2年の時見たみぞの鏡の姿に一歩近づいたね。

 

Chapter 14     Percy and Padfoot
・土曜の朝、ハリーはシリウスに他人に見つかっても分かり難いような手紙を送った
・ふくろう小屋にいたらチョウが後から入ってきて、アンブリッジに反抗したのがいかに勇敢だったかほめられる
・フィルチが来てハリーがまた何か企んでるんじゃないかと疑うが、チョウのおかげで見逃される
・予言者新聞でシリウスの隠れ家がわかっただのポドモアが魔法省に捕まっただのと書かれている
・ポドモアはハリー達が列車に向かう時一人だけ欠けていた騎士団メンバーだ
・まさか魔法省の奴らがポドモアが捕まるように仕掛けたんじゃないのかとロンが言う
・クイディッチ初練習でスリザリンの邪魔が入ってロンは集中できず悪いプレイを見せる
・日曜、パーシーからロンへおめでとうと、明日の予言者新聞を見ろ、そしてハリーに気をつけろという手紙が届く
・怒ったロンは手紙を破いて暖炉に放り込む
・たまった宿題をハーマイオニ―に助けてもらっていると、シリウスの顔が暖炉に現れた
・シリウスの話だとアンブリッジのせいで狼人間は仕事をもらえなく、ルーピンも彼女を嫌っている
・ファッジはダンブルドアが生徒を使って対魔法省の魔法軍をつくることを恐れている
・ルシウスが気づいてるかも知れないからあまり出歩かないようにとシリウスに忠告する
ハリーはシリウスの名を隠すために使った偽名はスナフルスです。
なんで・・・そんなふわふわ可愛らしい名前を・・・・(笑)
まあ絶対にシリウス宛ての手紙だなんてわかりゃしないだろうけど。
で、パーシーからの手紙なんですが・・・急に態度変わりました?彼。
随分長い間一緒にいたのにその時のことをどう思ってるんだろう、
その間どんな気分でいたんだろう?謎のパーシー・・・
シリウスの話でリーマスの恐ろしい想像をしてしまいました。
ああ目に見えるよ・・・彼が笑顔でアンブリッジを貶しまくるのが・・・(笑)

 

Chapter 15     The Hogwarts High Inquisitor
・アンブリッジは審査官長としてホグワーツに居座り、各先生や授業のチェックをすることに
・早速トレロニーのクラスでアンブリッジを見かけるのだが思わず嫌いなトレロニーを応援してしまう程
 アンブリッジは酷かった ・防護術のクラスでハーマイオニ―がもう本を全部読んでしまったと主張すると点を取られた
・またハリーがアンブリッジに反抗してもう一週間居残りを続けることに
・マクゴナガルのクラスでアンブリッジは予期せぬ扱いを受け、大いに不満
・魔法生物のクラスでグラブリープランクに質問するがハグリッドやホグワーツの悪口は聞きだせず
・居残りから帰るとロンとハーマイオニ―が待っていて、2人はハリーに闇の魔術の防衛術を教えて欲しいという
・自分がどんなことを経験したのかまったく知らない二人に対して怒るハリー
・2人がハリーに教わりたいのは正にハリーが何を経験して来たのかだ
・始めてハーマイオニ―がヴォルデモートを名で呼んだことに一番落ち着くハリー
・少し考えることにして眠りに着くとまた長い廊下と鍵のかかった扉の夢を見た
ハリー大丈夫か。最近怒り過ぎではないのか(汗)
ロンとハーマイオニ―は本当にいい友達だね・・・
大事にした方がいいのに思春期が抑えられないか・・・。

 

Chapter 16     In the Hog`s Head
・2週間が過ぎ、ハーマイオニ―は再びハリー防衛術の話を持ちかける
・ヴィクトールもハリーの才能を褒めていたとハーマイオニ―が言うと、
ロンにヴィッキーと文通してるのかとからかわれる
・ハーマイオニ―はすでにホグズミードでハリーが授業をする場所を取っていて他数名を誘っていた
・シリウスが来たがっていたのでハリーは心配する
・場所はホッグズヘッド(豚の頭)人数はチョウ、ジニ―、双子、裁判長ボーンズの親戚、
 クリ―ヴィー2人、ネビルなどを含めた28名
・中にはザカライア・スミスという、あまりハリーが好きではなさそうな生徒がいる
・ホッグズヘッドの中にヴェールを被った怪しげな魔女がいた
・今回の集まりでハリーは自分の経験を皆に教えて感心される
・帰り際にハーマイオニ―は全員に羊皮紙に自筆サインをさせ、1週間に一度は会おうと決める
・実はメンバーの中にジニ―のボーイフレンド、マイケル・コーナーがいるとハーマイオニ―から知る
・ハーマイオニ―はチョウがずっとハリーを見ていたことを教える
ロン〜♪ハーマイオニ―とヴィクトールの間が気になるなら素直に聞けばいいのに〜(笑)
何かというとヴィクトールとの仲をからかうよねロン。
恋愛事情といえばジニ―にボーイフレンドが出来ました♪
ロンはあまりその子が好きではないみたい。妹の心配をする当りやっぱりお兄ちゃんだねえ。

 

Chapter 17     Educational Decree Number Twenty-Four
・教育条例第24条には生徒の部活やグループ等全て審査官長であるアンブリッジに
 許可を得なければ行ってはならないという
・もしかしたら自分達が作ったグループがバレたんじゃないかと心配になるがハーマイオニ―が先手を打って
  もし誰かが教えたのならすぐに分かるようにサインさせた紙にジンクスをかけてあり皆無実だ
・ビンズの授業中怪我したヘドウィグが窓にやって来てすぐに魔法生物教師のグラブリープランクに連れてった
・誰かがヘドウィグが手紙を届ける途中で邪魔して怪我をさせたらしい
・手紙はシリウスからで、短く「今日同じ時間同じ場所」と書かれていた
・スネイプの教室の前でドラコがスリザリンチームはあっさりOKされたと言っていた
・ドラコはアーサーとポッターを聖ムンゴ病院に送ることを魔法省が企んでいると話すと
 皆の驚きにネビルが一発殴ろうと飛び出た
・ハリーとロンに抑えられるがスネイプが出てきて獅子寮から点を取る
・スネイプの授業にアンブリッジがいてどう彼女の質問に答えるのか気になってハリーはまた薬を失敗させる
・スネイプの教師歴は14年で1年目からずっと防衛術教師に成りたがっているがいまだ叶えられず
・薬作りに失敗したのでスネイプに薬の正しい作り方と何故失敗したのかを書くようにと言われる
・トレロニーの授業へ行ったら彼女はアンブリッジの自分の評価に対してかんかんに怒っていた
・アンジェリーナはアンブリッジにクィディッチチームのことを持ちかけたがすぐには返事がもらえず
・双子は以前話していた授業から抜け出すための吐き気をもたらす薬とその解毒剤を作ることに成功したらしい
・その夜シリウスは約束どおりに暖炉にまた現れる
・ホッグズヘッドにいた怪しげな魔女の正体はマンダンガスだったのでシリウスはもう
 ハリーのグループのことを知っていた
・ウィ―ズリ―婦人は危険だからグループを解散しろと言っていたらしいがシリウスは大賛成だ
・話していると突然シリウスがハッと固まって消えてしまう
・次に現れたのはシリウスの髪の毛でもとっ捕まえようとしている巨大なアンブリッジの手だった
ふふふ・・・ドラコってばやっぱり守られちゃって。
意外にも飛び出してきたのがネビルだったんで一瞬戸惑ったけどクラブとゴイルは
いつもの様にお姫様の前に出て自分達の役目を果たそうとしたんですよ。
偉そうで弱そうで可愛すぎッスドラコ・・・・・vv
ハリーってばスネイプ先生が出した反省文にきっとこう書くんでしょう
『先生がアンブリッジに何かされないか不安で先生の答えや仕草の一つ一つが
 気になり過ぎて薬作りに集中出来ませんでした。愛してます先生。』
違います、これは俺がハリーの代わりに書く文章です・・・(笑)
ところでスネイプ先生今いくつでした?36歳・・・?ですよね。
14年ひくと22ですね。卒業して5年立ってから教師になったんだ・・・・・って
あ!!!あ――あ――あ――!!その前の年セブルス21歳ってジェームズとリリーが亡くなった年!!!
ハリーがヴォルデモートの魔の手から逃れた年!!え?!ええ???!
ってことはその事件があったから、闇の魔術に対する防衛術をホグワーツで教えたがっていたんだ?!
わ、わっ、どうしよう・・・・へへへへ(待て)
セブルスってばハリーのためにホグワーツ教師になった様なもんじゃないかッ!!!
むしろジェームズのため??ああああやっぱり凄く健気!!!愛!!
可愛いよセブルス・・・・・!!vvv
マジでスリザリン愛★★ッス・・・

 

Chapter 18     Dumbledore`s Army
・アンブリッジは確実にハリーの邪魔をしようとしている
・何とかクイディッチの許可をもらうが、ハーマイオニ―は余り浮かれていない様子
・シリウスは長い間何も出来ないでいたから自分達を通して何かしている気になりたいんじゃないかと
 ハーマイオニ―は言う
・最近少し不注意なシリウスが防衛術グループを一押ししたので果たしてそれが正しい選択なのかと迷っている
・せっかくクイデイッチの許可を得たのに最近ずっと天気が晴れない
・ハリーは額の傷の具合でヴォルデモートの気分が分かってしまうようになった
・今のヴォルデモートは早く何かが起こるのを待っているのだがそれが遅くてイライラし始めているらしい
・夜ドビーが回復したヘドウィグを連れて来て、ハーマイオニ―の行為は他の仲間は屈辱的だと言うので
 自分が今までの帽子や靴下を全て身に付けていた
・ドビーから28人秘密で集まって魔法を使えるような場所が無いかと聞いて必要物の部屋という
 隠された部屋があると言う
・その部屋は突然現れて、その部屋を探していた人が必要としているものが中にある不思議な部屋だ
・無事にその部屋で集まることが出来、グループ名もダンブルドア軍と決まった
 (英語で言うとDumbledore`s ArmyでD.A.と省略され、これはDefense Associationともとられる)
・最初のレッスンはエクスペリア―マス、チョウは失敗していたがハリーが見てるから緊張したと言う
ネタに使われそう・・・・・ヴォルデモートセンサー(笑)
一歩間違ったらギャグだなぁと思ってしまう自分が憎い。
俺はチョウが何を考えてるのか知りたいですよ。
セドリックがいない今寂しさを埋めるためにハリーにアタック中とも取れるし、
ハリーに自分がセドリックのことでちっとも怒ってないよと伝えたいのだろうとも取れるし、
純粋にハリーのことが好きになったとも取れるし。
多分2番から3番に変化したのかなぁと思ってはいるんですけど・・・

 

Chapter 19     The Lion and the Serpent
・ダンブルドア軍の皆もだいぶ上達して来て、ハーマイオニ―のおかげで寮が別でも怪しまれずに
 レッスンの時間と場所を連絡付くようになった
・ハーマイオニ―の頭の良さに感心し何故レイブンクローじゃないんだと聞かれると
 組み分け帽子も実はそっちに入れようかどうか迷っていたと教える
・もうそろそろクイディッチが始まるがロンが未だにスリザリンの嫌味に動揺してしまうことにハリーは心配
・ルナがライオンの形に変わって大音を立てて鳴く応援用の帽子を見せる
・試合前ハーマイオニ―は頑張ってねとロンの頬にキスをする
・クラブとゴイルが新しいスリザリンのビーター
・スリザリン生はロンを馬鹿にする歌を歌い、そのせいでロンは余りいいプレイが出来なくなる
・スニッチはハリーに捕まえられるが次の瞬間クラブが売ったブラッジャーが背に当る
・フーチがクラブを叱っている最中ドラコがハリーたちの前に来て自分の作った歌のことを自慢する
・双子とハリーは切れてドラコに飛び掛るが押さえつけられたフレッドだけ殴りかかれなかった
・マクゴナガルに叱られているとアンブリッジが乱入して来て新しい教育条例のことを知らせる
・教育条例第25条はアンブリッジにホグワーツの教師以上の権力をあたえたものだ
・ハリーと双子は今後一切クイディッチをすることを禁止される
・自分のプレイに自信を無くしたロンはやめると言い出すがハリーたちの禁止令を聞かされる
・落ち込んでいる2人にハグリッドが戻って来たことを伝えるハーマイオニ―
俺の頭はおかしいんじゃないかと今更考えてしまったのは。
クイディッチフィールドで3P公開SMプレイに見えたからです。本当申し訳ない。
ダメだよドラコ、いくらクイディッチ中のハリーが素敵でもフィールドで挑発しちゃあ。
ハリーも双子も誘惑にあっさり乗ってしまうのだから・・・・(激しく間違い)
ドラコには6年7年頑張って欲しいよ・・・一回でいいから、スニッチを捕まえてくれ!ハリーにもの見せたれ!!(笑)
「あれ?いつも難なく捕まえているのに余裕こき過ぎて僕に取られちゃったのかなぁ〜天才シーカー様?」とか!
そっちも萌えだけどこっちも萌え、ロンハ―ほっぺちゅーですよ皆さん!
ロンてば一瞬何が起きたのか分からないでハーマイオニ―がキスしたとこを手で触るなんて(笑)
この先何か進展あるのか楽しみだー♪ 

 

Chapter 20     Hagrid`s Tale
・早速透明マントを使って小屋まで行くと出てきたハグリッドは帰ってきたばかりの様子で酷い怪我をしていた
・ダンブルドアからの指令でマダムマキシムと巨人を探しに山へ行っていた
・巨人達のグルグ、つまりはリーダーに、貢物をして期限を取っていたが二日後に乱闘が起きて
 グルグが交代した
・新しいグルグであるゴルゴマスは自分達からの貢物は受け取りもしない癖にデスイーターと話し合っている
・それでもこれは今よりだいぶ前の話で、今のハグリッドの大怪我の説明にはなっていなかった
・タイミング悪くアンブリッジが来てしまう
・アンブリッジが去った後でハーマイオニ―はハグリッドの注意するようにと話す
ごめんなさいね・・・・コメントのしどころありません・・・

 

 

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